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半年ぶりのLIVE!! ご案内です♪

2020.07.02 (Thu)


コロナ禍ですが、やります!!
来てくださいとは言いたいけど言えません(泣)

インストも交えながら心を込めて演奏します!!

この日は父の命日だな〜。
まさか世界中がこんなことになっていると知ったらびっくりするだろうな〜。


Liveに行ってみたいけど今はちょっと、と思っておられるあなた!!
YOUTUBE!!
観てみてくださいね!!



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2020、1月ライブのご案内

2020.01.09 (Thu)
Duo写真


1月18日(土)
木庵 倉敷 
19:00〜 2セット
ノーチャージ (飲食代のみ)
Mayza Vocal&Piano
Bass Keishi Okada
Yasu Percussion

今回もいつものDuoにパーカッションにYasu参加のTrioでお楽しみいただきます!!







AVENUE_4_21_2019.png
ピアノバー 岡山市
1月24日(金)
20:00〜 2セット
チャージ 1,500 円

Mayza Vo. & Pf. & Per.
Yasu Z G. & Banjo

お待たせしました!!
え?待ってなかった?(笑)
久しぶりのピアノバー さんです!!
新春初ブラジルを体感しにぜひ遊びにお越しくださいね!!





急遽決定!! 西荻窪 アパレシーダ LIVE!!

2019.12.14 (Sat)
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今年最後のライブを東京西荻窪のアパレシーダさんでやります!!

東京にお越しの方は是非!!

11月、12月Live Schadule♬

2019.10.28 (Mon)
11月23日(土)岡山市 ポートベロ
12月 1日(日)倉敷アヴェニュー
12月 4日(水)岡山市 楽器屋バー

上記日程でMusica Brasileira Duoのライブやります!!

4日楽器屋バーさんでは本場Rioからシンガーのルシアナを迎えてのライブ!!
この日はMayzaはサポートに徹しますが、ノリノリライブになるのは間違いなし!!
私も超楽しみです!!

皆様のお越しを心よりお待ちいたしております!!
身も心もおゆだねください!!
そしてエネルギーチャージしていただけること間違いなし!!

尚、詳細は下記画像クリックしてみてくださいね!!

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10月23日(水))『Mayza Tomoko & Keishi Okada Duo feat 島裕介』

2019.10.01 (Tue)
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皆様!!
是非是非お越しくださいませ!!

木庵 SPECIAL LIVEでお馴染みのMayza Tomoko & Keishi Okada DuoにJazzに限らず様々な音楽シーンでトランペッター、プロデューサーとして活躍されている島裕介さんをゲストとしてお迎えします。普段のDuoライブよりもゴージャス感満載なボサノバ、MPBブラジルサウンド、JAZZ等バリエーション満載のライブです。是非、素敵な音楽と美味しいお酒を楽しみに来てください♫

■日時:10月23日(水) 開場 19:00~ 開演 19:30~
■場所:創作料理 木庵
     倉敷市川西町18-23
     TEL 086-421-9933
■料金 : 3000円(1Drink付)
■出演:島 裕介(Tp,Fl)
    Mayza Tomoko(Vo,P)
    岡田圭史(B)

【ご予約・お問合せ】
創作料理 木庵 TEL:086-421-9933

《出演者プロフィール》
島裕介(Yusuke Shima、シマ ユウスケ)
トランペット(その他金管楽器), プロデュース, 作編曲
▪️島裕介オフィシャルページ http://yusukeshima-blog.tumblr.com/prof
1975年2月12日生まれ。
大阪生まれ東京育ち。兄の影響もあり中学校ブラスバンド部でトランペットをはじめる。高校で早々にジャズのアドリブソロに目覚め、耳を頼りに独自のソロをクリエイトし始める。慶応義塾大学理工学部・大学院卒業後一度は就職するも勢い余って、2002年から本格的にプロ活動を開始。運もあったが、”歌うように吹く”独特のスタイルと柔らかで熱い音色が業界で評判となったか否か、これまでに400タイトルを超えるのアルバムに参加、CM録音は100本を超える。共演者は数知れず。
トランペットピアノDUO編成のリーダーユニット"Shima&ShikouDUO"(ピアノ伊藤志宏)では、この編成としては異例のFujiRock07出演、全国タワーレコードJ-JAZZチャート1位獲得、メジャーレーベルリリース、など快挙を果たした。オリジナル曲メインのリーダープロジェクト"SilentJazzCase"としてもアルバムを3作リリース。勢いのある若手メンバーをサポートに迎えサイレントとは真逆の”熱い”ライブを行っている。
iTunes限定カヴァーアルバム"Jazzin'R&B"は異例のロングヒットを記録(2010年間ジャズ部門1位)、これを機に数多くのジャズ系作品にプロデューサーとして関わる。青木カレンの数作、bohemianvoodooの1stアルバムプロデュース、など。
近年発売のアルバム3作「名曲を吹く」シリーズでは国内・海外も含め数十都市のツアーを定期的に行い、ライフワークとなっている。シンプルな編成で、自身のルーツであるジャズスタンダードをストレートに演奏している。JaZZJAPAN誌でジャズトランペット作品の連載を4年間続けるなど、かなりのジャズ奇知でもある。
現在「等々力ジャズレコーズ」主宰し、日本人ならではのジャズ作品をリリースし続けている。
他には、Ego-Wrappin'(2002年~2006年の演奏メンバー)、ピアノ丈青とのDUO、沖仁(フラメンコギター)とのコラボ、津軽三味線 小山豊とのユニット、CM「そうだ京都行こう」2011年秋の音楽演奏、なども特筆

Mayza tomoko (P,Vo)
4歳の頃よりクラシックピアノを始める。
高校卒業後OLの傍らジャスピアニスト藤井雅紀氏に師事。ピアニストとして、ホテルグランヴィア岡山トップラウンジ、地元や東京のライブハウス等で演奏活動を行う。
自らのピアノで、BossaNova、MPB、Pops、Jazz、あらゆるジャンルの曲を歌いこなし精力的に活動の幅を広げる。2018年頃からは本格的にSamba、MPBの世界に足を踏み入れ、パーカッションを叩きながら歌うという新しい試みにもチャレンジし、大好きなブラジル音楽の追求に日夜明け暮れている。

岡田圭史(B)
16歳でエレクトリックベースを始める。
1986年に辻睦詞,渡辺善太郎と共にロックバンド詩人の血(Le Sang D'un Poete)結成。
1987年に"詩人の血"を脱退しヤマハPMSのエレクトリックベース科講師となり後進の指導にあたる。その後コントラバスを上山崎初美氏へ師事し、JAZZライブハウスを中心にライブ活動を開始。
現在は、ブラジル音楽、ジャズ、フュージョン、ソウル、ゴスペル、ロック、など様々なジャンルで演奏活動を展開。様々な音楽ジャンルに精通しており、コントラバスとエレクトリックベースの二刀流でバンドのボトムを支える安定したプレイには定評がある。

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