Mayza Tomoko ~Piano e Voz~

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『Don’t Dream It’s Over』Diana Krall  

『Don’t Dream It’s Over』(終わりだと思わないで) Diana Krall


1月28日は発売されたニューアルバム『WallFlower』に収録されている曲。
オーストラリアのバンド クラウデッド・ハウスの名曲だそうです。
興味のある方は原曲を聴いてみて下さいね♪


そしてそのアルバムやっと注文して今日届きました!!
初回限定版DVD付きのものです、やった〜!!
ダイアナ WallFlower

01. California Dreamin' / オリジナル: The Mamas & Papas 1965年
02. Desperado Piano: David Foster / オリジナル:Linda Ronstadt 1973年
03. Superstar / オリジナル:Delaney & Bonnie 1969年
04. Alone Again (Naturally) feat. Michael Bublé / オリジナル : Gilbert O'Sullivan 1972年
05. Wallflower feat. Blake Mills / オリジナル:Bob Dylan 1971年
06. If I Take You Home Tonight / Paul McCartney本作のためにき下ろし
07. I Can't Tell You Why / オリジナル:The Eagles 1979年
08. Sorry Seems To Be The Hardest Word / オリジナル:Elton John 1976年
09. Operator (That's Not The Way It Feels) / オリジナル:Jim Croce 1972年
10. I'm Not In Love / オリジナル:10cc 1975年
11. Feels Like Home feat. Bryan Adams / オリジナル:Bonnie Raitt 1995年
12. Don't Dream It's Over / オリジナル:Crowded House 1986年
13. In My Life / オリジナル:The Beatles 1965年
14. Yeh Yeh/ Diana Krall, Featuring Georgie Fame オリジナル
:Georgie Famee & The Blue Flames 1965年
15. Sorry Seems To Be The Hardest Word - Live From Paris France
16. Wallflower - Live From Paris, France

Verveのチェアマンであるデイヴィッド・フォスターとの初めてのコラボレーション。
1960年代後半から現在までダイアナにインスパイアを与えてきた
永遠に輝くポップ・ソングの数々をフォスターの豪華アレンジで歌う、夢の企画盤。
「デスペラード」、「アイム・ノット・イン・ラヴ」、
「ドント・ドリーム・イッツ・オーヴァー」
など日本でも長年愛されているナンバーの数々をデイヴィッド・フォスター
一流の壮大なアレンジで旧来のジャズ・ファンだけでなく、40代50代の幅広いファン層へ
アプローチできる内容!
収録曲には、なんとポール・マッカートニーが書き下ろした新曲も収録。

ほぼすべての楽曲のアレンジ/プロデュースは
グラミー通算16度受賞の巨匠=デイヴィッド・フォスターが担当。
「デイヴィッドの素晴らしいアレンジのおかげで、
歌うことに専念ができていい気分転換になったわ」(ダイアナ・クラール)
「今回の楽曲はすべてダイアナが愛してやまない曲ばかり。
彼女のハートが、全ての楽曲の新たなイメージを引き出しているよ」(デイヴィッド・フォスター)
と2人の充実した仕事ぶりがアルバムに詰め込まれています。

HMVレビューより。


ここのところ忙しく、ゆっくり音楽を聴く暇もない生活を送っていました。
正直今年初めてかもしれませんゆっくり音楽に耳を傾けているのは(汗)

今回のアルバムのターゲットになっている世代なのですが、
知らない曲がたくさんあります。

私が以前よく歌っていたエルトンジョンの悲しみのバラードも
大好きなビートルズのIn my lifeもダイアナカラーでもの凄く素敵です。
またレパートリーとして復活させたいな♪
今回のアルバム彼女は歌に専念しているようです。弾き語り少ないですね。
彼女のけして音数手数の多くないピアノはそつなく美しい!!
私もこういうプレイヤーになりたい!!

しばらく飽きるまで聴く!!間違いなく(笑)




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